かがみ教育【オンライン専門】幼児バイリンガル薫校 体験レッスンに申込んで特典を受取ろう♪申込

ごあいさつ– ほくと薫校 代表 –

かがみ教育バイリンガル薫校
代表 二本松 薫

ディズニーの英語システム、大手英会話教室での幼児英語指導経験は15年以上。
TOEIC965点
大学、大手企業でのTOEICトレーナーや、EXILEグループメンバーへの指導経験あり。

はじめまして。二本松薫です。

コロナ禍、オンライン授業への移行等、教育環境が激変していく中、子育て中の保護者の皆さんは、先が見えず将来への不案を抱えていらっしゃるのではないでしょうか?

去年に引き続き、今年の受験生たちは大変でしょう。皆が同じ条件で不利なことは確かですが、こんな状況の中でも淡々とぶれることなく自律して勉強できる子たちは強いです。まさに、環境が不安定な今回のような状況の場合、残酷なことながら、精神力の強さは本番に大いに影響することでしょう。

どんな状況にも柔軟に対応でき、しっかりとした自分軸を持ち、時代の波に上手に乗っていける子たちの強さはどこから来るのでしょうか?

キーワードは、自信(自分を信じる力)、自尊心、自己肯定感、自己重要感といったところでしょうか?

私がとても残念に思っていることは、私たち大人を含め、日本の子どもたちの自己肯定感や自己重要感が世界レベルで絶望的に低いことです。

昭和の教育で、他人と比べられ、失敗を叱られ、ネガティブな言葉を家庭や学校で浴び続けた結果です。

幼少期に、身体も頭もいっぱい使って、たくさんの経験をして、失敗の中から改善方法を見つけ、わかる楽しさ、学ぶ喜こびを知ることができれば、その後は子どもたちは順調に勝手に育っていきます。上手な言葉がけによって、家庭でも十分に考える力が育ち、自律した地頭の良い子に育っていきます。

私の願いは、自分の才能を活かし、ワクワク楽しく生きる日本人が増えることです。

自分のことも、他人のことも、大切にできる、幸せな日本人を増やすことです。

自分の子育て経験、10000人以上の親子に関わってきた経験を活かし、今、皆さんに伝えたいことが、たくさんあります。

幼児英語教育に関しては様々な意見がありますが、中学以降、役に立ったという成功例は極めて低いのが現状です。15年以上幼児英語教育に携わり、ディズニーの英語システム、大手英会話スクールでの講師経験を通し、英語教育現場を見てきました。いきなり外国人の英会話レッスンに週に1回通ったとしても、ただ「楽しい」で終わってしまったり、無理やり通わせた結果、楽しいどころか、英語恐怖症になってしまった子たちもいます。

幼児英語教育が成功する例は、自宅で毎日2〜3時間、英語に触れる習慣を数年間続けることができたご家庭のみ。高額の教材も高額な月謝も大半は投資損となります。楽しくないと何事も続きません。

現在、小学校から英語学習が始まっていますし、世界がボーダレス化する中、英語を使えるメリットは大きいでしょう。英語は論理的な言語なので、学ぶことによって論理力、プレゼン力もつきます。リスニング力とスピーキング力に関しては、臨界期と呼ばれる10歳前後までに多言語に触れていた方が圧倒的に有利であることは確かです。私は中学の義務教育から英語学習をスタートしたので、特に英語ネイティブの人々のような発音で英語を話すためには相当な努力が必要でした。

ただ、世界共通語の英語を母語とする人々よりも、外国語として使用している人たちの方が圧倒的に多いので、それぞれの国ごとの訛りのようなものもあり、コミュニケーションが取れるのであれば、ネイティブのような発音をする必要は全くありません。それよりも大事なことがあるのです。

それは、「英語で何を伝えたいのか」「何を理解したいのか」ということです。

まずは、母国語で考える力を十分に養っておくことが大切であり、地頭力が上がっていれば、小学校高学年以降、文法から論理的に英語を習ったとしても、あっという間に習得できてしまいます。

そして、長年、早期英語教育に関してモヤモヤしていた私が探し求めた、最善の教育が「ほくとバイリンガルメソッド」だったのです。

日本人としての自尊心、自己肯定感、考える力を養いながら、無理なく、楽しく英語を導入し、将来に備えることができる「ほくとバイリンガルメソッド」こそが、これからの時代、有効なのではないでしょうか?

日本語の美しさに触れ、脳力開発しながら、英語も効率的に学ぶことができれば、お勉強系の習い事は1つで済みます。

しかも、保護者の皆さんへの手厚いサポートがあり、相談できる場、仲間もでき、子育てに関して心強いこと間違いなしです。

ほくと教育の5か条を、毎回親子で唱和することによって、幸せな親子が増えていくことは間違いありません。

ぜひ、一度、体験レッスンをお受けになってみてください。

幼少期の習い事は、デパ地下で試食をしているようなもの。

たくさん経験して、ピッタリくるものを最終的に選べばいいのです。

日本に1組でも多く、ワクワク楽しく生きる親子が増えていきますように。